作家紹介

翠浹 -SUISHOH-
書家/アートディレクター
書家である母の厳しい指導のもと、3才より筆を持ち…
【紙と墨】・【白と黒】の
アナログかつモノクロの世界で…
これまでの人生の大半を過ごして参りました。
【デジタル】との出逢いをきっかけとして、
彩りあふれるものとなりました。
書という日本古来の素晴らしいアートを
より近代的に、そしてドラマチックに発信する
新しい書家としての【使命】(=志明)を胸に
ご縁のあった皆様へ
「手にとってよかったな」「飾ってよかったな」
そう想っていただけるような、作品を提供させていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

略歴
Brief history
祖父の代から親子三代書家として活動
母の英才教育の元、3歳から筆を持つ
書家を志し、書道界で名門・大東文化大学文学部中国文学科を卒業
(中学校・高等学校『書道科』『国語科』の教員免許取得)東京都内8箇所で「くらしの美文字」をテーマに書道講師経験あり
源実師 純真のプロデュースの元、雅号を『翠浹(すいしょう)』と改名。
すいしょうの言霊は「水晶」。
曇りなき眼で「書と言霊」を通して作品を制作販売している。
2児の母(子育てをしながら、創作活動を行なっている)
主な受賞歴
母の熱心な指導のお陰様で幼少期から書道展で数多く受賞し、
小5の時日本書作研究連盟書き初め展において「文部科学大臣賞」受賞(首位)
日本書作研究連盟書き初め展「毎日新聞準大賞」受賞
大東文化大学全国書道展「学長賞」2回受賞
大学1年生から6年間、日本芸術院賞受賞・髙木聖雨氏に師事し、
20歳の時読売書法展初入選を果たす(現在は門下を離れている)
母(渓翠)の指導の元、日本書作研究連盟教育部師範取得

純真 -JUNSHIN-
produce
30年以上にわたり「真理」を探求するためのさまざまな学びや修行と共に
延べ1万人を超える対面セッションを通じて
実践的かつ効果的な自己実現に役立つ方法論(Method)を確立。
その集大成として空間そのものをパワースポット化する
独自の〈ワンネスアート〉の開発及び普及に努める。